初ティーショット!!ナイスショットです!
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昨日は、9ホールラウンドレッスン!
天候が悪く、雨が降ったりやんだりと不安定な空模様でしたのでラウンド形式で9ホールを通常ラウンドしながらのレッスンをしました!!
参加者の一人が人生初のラウンドです。
マナーやエチケットをレッスンして、誰とまわっても恥ずかしくないプレースタイルをレッスンしました。
ゴルフは4時間から5時間のプレーです。
9ホール目の最後のパットを入れた時、「最後のパットですね!」とおっしゃったので、私は「普通なら前半終了(笑)」と一言!
普通18ホールなのでまだ半分です!!
やはり初めてのラウンドで18ホールというのは、長――いです!
人生初のラウンドという事で前の日から緊張し、人生初のティーショットで緊張し、人生初の芝生からのアイアンショットで緊張し、すべて初!初!づくしでございます。緊張からだいたい3~4ホールで集中力が切れてしまうのが当たり前!!
しかも後ろからはやし立てられながらのラウンドというのはかなりつらい経験です。
この9ホールのラウンドの場合後ろから急かされることなくゆっくりマナー、エチケットをレクチャーしながらプレーができるので初心者や初めてのラウンドにおすすめでございます!!
しかも初心者にはだいたい9ホール位がちょうどいいのではないでしょうか(^-^)
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今日は、クリーブランドのローテックス588ウェッジをカスタムして自分だけのオリジナルウェッジにできるサービスのご紹介!!
まずはクリーブランドのウェッジとは何かをご説明いたします。
クリーブランドウエッジは、北米での店頭販売数量シェアでNo.1です。
日本女子ツアーではツアープロの使用率No.1を誇り、世界各地のツアー選手に使用されています。
日本男子ツアーでは賞金ランキング1位の松山英樹選手。
米国男子ツアーでは、今季3勝を挙げているグレイム・マクダウエル選手。
米国女子ツアーでは、メジャーで3連勝を挙げた朴仁妃選手。
日本ツアーでも森田理香子選手や横峯さくら選手などが使用し、数多くの勝利を重ねています。
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なかなかカッコいいではありませんか!!
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このローテックス588ウェッジをどのようにカスタムできるかいいますと、多く分けて3つです。
1、バックフェースデザイン加工
1、はバックフェースは10種類から

2、オワンネーム加工

3、刻印色を全10色の中から3色まで指定して選べる

この上記の三つで皆さん自分だけのオリジナルウェッジを手に入れましょう!!
興味のある方は声をかけてください!!
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今日はトレーニングの勉強!
上半身メインのトレーニングです。
ゴルフに必要な筋肉を鍛えるためにはただ筋肉を大きくしても意味はありません!
トレーニングとは、筋肉の強さ、柔らかさ(関節の可動域)、スタビリティ―(バランス感覚)の強化!の3点セット!
そして部位に関しては大きく分けて3つになります
下半身
体幹
上半身
この3つと上記の3点セットがバランスよく鍛え上げる事によりゴルフに使える身体となるのです。
下半身のパワーがついても体幹が弱いとその力を上半身に伝える事が出来ずスピードが出ませんし、下半身と体幹が強くても上半身全般の関節や筋肉の可動域が狭かったり(主に肩甲骨まわり)、弱かったりすると振り遅れてしまいます!
要はバランスが重要!
ゴルフスイングに置いて下半身だけ強いというのは、ある意味弊害があるという事になるのです。
という事で今日はスタビリティ―やストレッチ、そして上半身全体を鍛える事が出来るTRXのサスペンショントレーニングのご紹介です。
このトレーニングで上腕三頭筋のストレッチ&強化 スタビリティ―、そして体幹のトレーニング(背中をそらさず腹圧をかけながら)ができます。
肘を身体の近くに引き付ける動きはダウンスイング時の動きと酷似しております。
ですからこのくらい下半身リードにより引きつけられた肘を一気に近い位置で開放できるパワーと柔らかさがあれば飛距離アップは間違いなし!!
いいトレーニングです!
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トップの肘の位置(三頭筋のストレッチ)
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ダウンの引きつけ!(肘からひきつける!)
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最後に下に押し込んで上体を持ち上げる
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プレショットルーティーンをティーグラウンドで練習!
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昨日は、9ホールラウンドレッスンでした!
スタート当時はまだ良かった天気がどんどん曇っていき後半には本降りの雨が降ってしまいました!!
今日のポイントは、プレショットルーティーン!
参加者のほとんどがゴルフをこれから始めるゴルファーの卵!
プレショットルーティーンとは何か!!
名前の通り、プレ(~の前)ショット(打つ)ル―ティーン(順序)
ですので打つ前の順序という直訳となります。
ですのでラウンドを円滑に進めるうえで(スロープレーを直す)決断を早めプレーファストになる為に必須となるのがプレショットルーティーンとなるのです。
ゴルフは、監督と選手を兼任するスポーツ。
自分の心の中に、冷静なそして老練な監督とそしてその監督に従う選手を作り、自分のプレショットルーティーン時に監督と選手を対話させます。
風やレイアウトを見ながら戦略を考えその戦略に対してどのような球筋で攻めるか!
そして対話は常にプレーをしていないプレショットルーティーン時に行う事が重要です。
インプレーの時に監督が首を突っ込んだり、プレー前に選手の感覚に丸投げする監督もいただけません!!
ボールの後ろに立ち、しっかり監督と選手が対話をし、選手に決断をさせ、プレーに入りアドレスには言ったらその決断を変えず自分とそして監督を信じ迷わず振り切る!!
このやりとりがプレー前(ボールの後ろに立ちターゲットを見定め素振りをしている時)とプレー中(ボールを打つアドレスに入った時)でのメリハリが重要です。
この思考と決断を円滑にし、スムーズにラウンドが出来るとプロゴルファーがよく言う「ゾーンに入る」という事が理解できるかと思います。
皆さんお試しください!!
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