猛烈なプレッシャー時の対処法 HARADAGOLF動画レッスンチャンネル

  • 2016年12月09日

今日は、メンタルも含めたお話

皆さん猛烈なプレッシャーをアドレス時に感じた経験があると思います!

ゴルファーなら全員あるはず!

そこを切り抜けた方こそが真のゴルファーになれる!

そういっても過言ではございません!


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100名でも

50名でも

30名でも

大コンペから小さいコンペまでありとあらゆるゴルフにおいてスタートを切るティーショットというのは緊張するもの!

そのほかでも

ベストスコアを更新できるところまできた18番ホールの最後のティーショット!

ライバルに初めて勝つことができる一打差の末の最後のセカンド、もしくはサードショットでのグリーンを狙うアイアンショット!

などなど!

言えばキリがありません!

ですが、このような時どのように対処すればよいのでしょうか!

答えとして私がおすすめする方法をご紹介!

それは、

いつもと一緒のリズムで打つ!

これだけです!

アレ!

と思われる方が多いと思いますが、一番切羽詰まったときに頼れるのはそんなもの!

このような状況下で技術要因を追求して、いざショットに入りいい結果に結びついたことがあるでしょうか?

今あるアイテムの中で一番信用できるものは、リズムだけ!

そう考えていいと思います!

ということは、普段からそのようなシュチュエーションで練習していなければなりません!

自分で頭にビートを刻みそのリズムに自分が乗っかる
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歩いて行ってそのリズムを消さないでそのまま打ってしまう!
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そんな練習を繰り返してください!

固まってしまう生徒さんにこれをやってもらうと、はじめは当たりません!

がしかしリズムに乗っていくと繰り返しナイスショットが出てきます!

そして必ずこう言うのです

「こんな簡単ではだめだ!!」

さらに

「もっといろいろ考えて打たなければ不安だ!!」

いやいや!!

ゴルフは難しいです!

でもそれは、コース戦略
そして戦術の選択

そしてメンタル

色々な絡み合う状況の中最高のパフォーマンスを出さなければならない!

と考えるなら、技術を探求する練習とラウンドでのプレーは別!

ということで練習では

技術の練習と

このヤバいメンタル状況の中でもスイングできるようリズムの練習をしっかりしておきましょう!

後の詳細は、動画にてご覧ください!

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猛烈なプレッシャー時での対処法 HARADAGOLF 動画レッスンチャンネル

  • 2016年12月02日

今日は、猛烈なプレッシャーに陥ったときの対処法について

ゴルフはメンタルのスポーツ!

どんなに練習していても

どんなに前の日にメモをしてこれを守っていれば当たる!!と安心しても

いざ現場に行くとどうしても不安!

大きなコンペ、沢山の人が後ろで待っている中でボールを打たなければならないとき!

もう心臓はバクバクです!

そのような時どうしたらよいか?


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もうこうなっちゃったらスイング理論は、役に立ちません!

テークバックをこうして

トップではここを感じて!

インパクトでは、こんな感じ!

そんな風にラウンドしていては絶対にダメ!

このような時は、頭の中でビートを刻む!

そのビートを消さないように歩いて行ってそのメロディーに合わせてボールを打つ!

ただそれだけ!

メカニカルなことを考えてはいけません!

よく長縄飛びの競技があり、縄跳びに自分が一人づつ入っていくとき、なかなかその中に入っていけない方がいますが、それはリズムテンポと自分の身体の動きを合わせることができない場合が多い!!

ゴルフも同じでリズムテンポに体の動きをゆだねるトレーニングを常にやっていると、猛烈なプレッシャーに陥ったときすぐに対処できます!

あとは、歩くスピードを一定にしボールを打つときの間合いと歩いていくテンポと実際に打つテンポなど全てを統一するとより一貫性が出てきます!


 

ここから歩いて打つまでのテンポを一定に!

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余計なことを考えずにメロディーを消さないで打つ

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ラウンドで林に入って、行ってきまーース‼!と走って現場まで一目散!息が整っていない打ちに打つと結果が良くない!そんな経験があると思います!

頭の中にあるリズムが狂っていることが原因です!

歩くリズムとスイングリズムをそろえる!

そこから練習していきましょう!

お仕事に行くときの歩く歩幅!常日頃から練習できますね(*^^)v

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