おはようございます!
HARADADAGOLF
ハラダシュウヘイです!
昨日は、ラウンドレッスン!!
マンツーマン指導でのラウンドです!

ということで今回はラウンド中の気づきをお話してみたいと思います!
スポンサードリンク
今回参加していただいた方も含め、100をコンスタントに切るためにどうしたらよいか!!
もしくは、初心者の方がどのように練習していけば、ゴルフ場に行っても楽しめるか!!
ゴルフはとても難しいスポーツ!
ゴルフはただ漠然と練習をしていてもなかなかコースで結果が出ません!
そんな中ゴルフ上達のHARADAGOLFのゴルフメソッドをご紹介してみたいと思います!
GOLFの道具は14本!

この14本のクラブを駆使していかに少ないスコアでラウンドするか!
これがゴルフというゲームでございます!
ただ14本は多い^^;
こんなに使わなくたって良いスコアは出ます!
14本すべてを駆使するとなるとそれは80台全般や70台のゴルフを目指す上級者となります!
はっきり言って14本の中で大事なクラブを絞って練習しなければ、なかなか短期間での上達は望めません!
そこで主要クラブを4本に絞りこみ、徹底的に練習します!!
これを練習しておけば100を切るところまで行ける!!
というやつです!
その4本とは!!
● ドライバー
● ユーティリティーor5Ior7I
● ウェッジ
● パター
まずは
ドライバー!

遠くに飛ばしてアドバンテージを握る!
という考えでは
まずドライバーの存在が大きい!
230yから250yくらいの飛ばすことができるとセカンド以降かなりのアドバンテージが取れる!
というよりは200yでもいいからまずフェアウェイ、もしくは枠の中に入れる!
女性なら130から150Yで十分!!
ですのでまずゴルフ上達の必須ギアは、ドライバーではないでしょうか!
次はグリーン周りまで持っていくワンポイントリリーフ!
グリーンに乗せる必要はありません!
100yから150yくらい飛ばせる道具!
という事で
5Iか7Iかユーティリティーという中で選ぶ!


ハーフスイングなどで良いので芯を捉えるアイアンショットを覚えてグリーン近くまで確実にアイアンで運びます!
ユーティリティーの場合、24度くらいのロフトのものが使い勝手が良いでしょう!
この3本の中で信頼のおけるクラブを一本作ってひたすら練習をする!!
14本の中で数字を握っているのは、ウェッジです!

グリーン周りでトップやザックリをしていると、落ち着いてパターを打つことができません!
まずは打ち方は、右足寄りにボールを置いてスタンスを狭くします!
あとは、時計の針をイメージしてふり幅を調節
10yくらいは
7時から5時
20yから40y
8時から4時
50yから60y
9時から3時
といった具合です!
最後にパター!

主にショートパットをトレーニング!
技術的なポイントは沢山ありますが、まずは毎日パターを握ること!
一日10球から50球を打つことを習慣化する!
2メートルから3メートルの練習をひたすらしてください!
では自宅でロングパットの距離感を練習する方法は?
それに関してはありません!!
長めのパットの距離感は、ラウンドしたときにしか感覚は養うことはできないのです!!
ですのでラウンド前の調整
そしてラウンド後は必ず居残り練習をすること!
プレー終了したら、すぐお風呂入ってご飯食べて帰ってはいけません!!
練習グリーンで30分から1時間ロングからミドルパットを中心に距離感を練習してください!
これがHARADAGOLF上達メソッドです!
簡単なようで難しい!!
ある程度の努力が必要です!
でもその先にあるのは、楽しいラウンドです!(^^)!
ゴルフは、ゲームを楽しむためにある程度の努力を要するスポーツです!!
皆さんまだ夏は始まったばかり!!
沢山ゴルフをして沢山練習しましょう!!
スポンサードリンク
■ HARADAGOLFメルマガのバックナンバーが購入できるようになりました!
HARADGOLFメルマガは、月ごとにテーマを変え一か月単位のセットで購入できます!
5月はドライバー編
6月はアイアン編
という感じです!
■ 5月のメルマガ
『ドライバーの基本編』
■ 6月のメルマガ
『アイアンの基本編』
6月は
第7号~第10号 そして号外を含めた5つの記事で構成されております!
アイアンのハンドファースト、ダウンブロー、リストコックなどアイアンの基本が満載です!
興味のある方は、単品でも購入可能なので是非ご覧ください!
◎ 6月号の内容
● 第7号 『アイアンのボールの位置』 ●
アイアンの基礎はボールの位置!
ボールの位置でボールの出球、飛距離、スピン量、全てが決まります!
● 第8号 『アイアンのダウンブローの基礎 「クローズトゥオープン」』 ●
ダウンブローショット!
アイアンショットの醍醐味!
ボールを打った後、ベーコンのような薄く長いターフを削ってみたい!
HARADAGOLF的発想でその願いにお答えする!
そんな技術をこれからご紹介!
キーワードは
『クラブフェースのトゥの重さを利用してシャフトをしならせる』
● 号外 『飛ばしとゴルフの関係性』 ●
ゴルフの飛ばしを
ドラコン競技とストロークプレイで比較
◎ 遠くにとにかく飛ばす競技
交感神経が優位に立ったやや興奮状態からマックスの飛距離を生み出す
◎ 安定してフェアウェイに落とすストローク競技
副交感神経が若干優位に立ったリラックスした状態からスイングの安定を生み出す
この違いから分かることとは?
● 『第9号 ハンドファーストインパクト オープントゥクローズ』 ●
オープントゥクローズ!
フェースの開閉は、アイアンショットの必須ポイント!
開いたクラブを閉じていく!
ハンドファーストに捉え
フェースを閉じる動きを左脇を締めながら行う!
● 第10号 『リストコック(てこの原理)でダウンブロー』 ●
リストコックによるダウンブローショット!
手首のタメを使ってどのようにボールを捉えるか!
てこの原理に基づいた身体に無理のないダウンブローショット
そしてニーアクションの使い方
足腰の動きとリストコックの連動性についてのお話です!
5400税込みです!

HARADAGOLFメールマガジン発行
HARADAGOLF動画レッスンチャンネルでは、応用!
そしてメルマガでは、基礎を中心した内容となっております!
じっくりと練習したい方
そしてブログでは書けない!
真実を知りたい方!
この「HARADAGOLFメルマガ 基礎から学ぶ 飛ばしの真実」をご覧ください!

登録すると
HARADADAGOLF動画レッスンチャンネルでは観ることができない
メルマガ限定動画を視聴することができます!
サンプル号の動画をご覧ください
基礎を学びたい方!ぜひ登録してみてください!初月は無料です(^.^)
申し込みはここをクリック
↓
≪HARADAGOLF動画レッスンチャンネル≫
HARADAGOLFウェブサイトにて紹介しているこのYouTubeの動画チャンネル!
ほぼ毎日更新し、世のゴルファーの悩みをHARADAGOLF的視点で色々発信しております!
blogでは少し古い動画を詳細に説明していますが、
最新の動画をすぐご覧になりたい方、
見逃したくない方は、チャンネル登録していただければ、すぐにチェックすることができます!
、夜の21時に動画がアップされるように設定されていますので是非チェックしてください!
ここをチェック!

そして骨太な内容になってしまったウェブサイトのブログとは別に
私個人の毎日の練習日記、そして日々につぶやきのブログは、既存の個人ブログとして昔のブログが復活しております!
これも毎日とは言いませんが、更新しておりますので是非チェックしてみてください!

おはようございます!
HARADAGOLF
ハラダシュウヘイです!
今日は、質問いただいております!
先生のスイングを見ていると身体をタテに使っているように見受けられます!
よく雑誌などでは水平回転が重要などと書いていますが、実際のところはどうなのでしょうか?
という質問です!
スポンサードリンク
確かに身体をイメージ上で水平回転の感覚で打ってもらう事もありますし、私自身もそのような時はあります!
がしかし本来水平回転というのはあり得ません!
ここだけ見ると膝が水平に動いていますが!

なぜかというと!
それは、前傾姿勢をしているからに他なりません!
回転運動といっても背骨のラインを中心に回転する!となれば背骨のラインはある程度傾いています!
ということは、おのずとそのラインに合わせて回転すればタテの回転になるはずです!
そしてこのタテの動きを利用すれば、爆発的にインパクトを可能にしてくれるのです!
ではどのような感覚で意識していけばよいか!
今回は、左膝の位置で説明してみます!
チェックポイントは3つ!
トップでの左ひざ

ダウンスイングでの左ひざ

インパクトでの左ひざ

トップでの左ひざ
トップの位置では、左ひざのポジションは最も低い位置に設定されます!

ダウンスイングでの左ひざ
低くなった左ひざが地面と水平まで引き上がる!

インパクトでの左ひざ
一気に引き上がりインパクトでパワーを爆発させる!

この3段階の展開でインパクトの加速に繋げる!
左ひざを曲げたままで、地面と水平の状態を保持した感覚でスイングしていても力をインパクトで発生することがなかなか難しい!
その為には、左ひざをばねのような感覚でとらえ、まずスプリングがトップでつぶれ、フォローで跳ね上がる!
そんな感覚になると爆発的なインパクトが可能となります!
スポンサードリンク
■ HARADAGOLFメルマガのバックナンバーが購入できるようになりました!
HARADGOLFメルマガは、月ごとにテーマを変え一か月単位のセットで購入できます!
5月はドライバー編
6月はアイアン編
という感じです!
■ 5月のメルマガ
『ドライバーの基本編』
■ 6月のメルマガ
『アイアンの基本編』
6月は
第7号~第10号 そして号外を含めた5つの記事で構成されております!
アイアンのハンドファースト、ダウンブロー、リストコックなどアイアンの基本が満載です!
興味のある方は、単品でも購入可能なので是非ご覧ください!
◎ 6月号の内容
● 第7号 『アイアンのボールの位置』 ●
アイアンの基礎はボールの位置!
ボールの位置でボールの出球、飛距離、スピン量、全てが決まります!
● 第8号 『アイアンのダウンブローの基礎 「クローズトゥオープン」』 ●
ダウンブローショット!
アイアンショットの醍醐味!
ボールを打った後、ベーコンのような薄く長いターフを削ってみたい!
HARADAGOLF的発想でその願いにお答えする!
そんな技術をこれからご紹介!
キーワードは
『クラブフェースのトゥの重さを利用してシャフトをしならせる』
● 号外 『飛ばしとゴルフの関係性』 ●
ゴルフの飛ばしを
ドラコン競技とストロークプレイで比較
◎ 遠くにとにかく飛ばす競技
交感神経が優位に立ったやや興奮状態からマックスの飛距離を生み出す
◎ 安定してフェアウェイに落とすストローク競技
副交感神経が若干優位に立ったリラックスした状態からスイングの安定を生み出す
この違いから分かることとは?
● 『第9号 ハンドファーストインパクト オープントゥクローズ』 ●
オープントゥクローズ!
フェースの開閉は、アイアンショットの必須ポイント!
開いたクラブを閉じていく!
ハンドファーストに捉え
フェースを閉じる動きを左脇を締めながら行う!
● 第10号 『リストコック(てこの原理)でダウンブロー』 ●
リストコックによるダウンブローショット!
手首のタメを使ってどのようにボールを捉えるか!
てこの原理に基づいた身体に無理のないダウンブローショット
そしてニーアクションの使い方
足腰の動きとリストコックの連動性についてのお話です!
5400税込みです!

HARADAGOLFメールマガジン発行
HARADAGOLF動画レッスンチャンネルでは、応用!
そしてメルマガでは、基礎を中心した内容となっております!
じっくりと練習したい方
そしてブログでは書けない!
真実を知りたい方!
この「HARADAGOLFメルマガ 基礎から学ぶ 飛ばしの真実」をご覧ください!

登録すると
HARADADAGOLF動画レッスンチャンネルでは観ることができない
メルマガ限定動画を視聴することができます!
サンプル号の動画をご覧ください
基礎を学びたい方!ぜひ登録してみてください!初月は無料です(^.^)
申し込みはここをクリック
↓
≪HARADAGOLF動画レッスンチャンネル≫
HARADAGOLFウェブサイトにて紹介しているこのYouTubeの動画チャンネル!
ほぼ毎日更新し、世のゴルファーの悩みをHARADAGOLF的視点で色々発信しております!
blogでは少し古い動画を詳細に説明していますが、
最新の動画をすぐご覧になりたい方、
見逃したくない方は、チャンネル登録していただければ、すぐにチェックすることができます!
、夜の21時に動画がアップされるように設定されていますので是非チェックしてください!
ここをチェック!

そして骨太な内容になってしまったウェブサイトのブログとは別に
私個人の毎日の練習日記、そして日々につぶやきのブログは、既存の個人ブログとして昔のブログが復活しております!
これも毎日とは言いませんが、更新しておりますので是非チェックしてみてください!

おはようございます!
HARADAGOLF
ハラダシュウヘイです!
スポンサードリンク
今日は、水曜日!
そう!
YouTube企画
レッスンチャレンジ!

平元さんのゴルフサクセスストーリーです!
毎週水曜日をお楽しみにしている方が沢山いらっしゃると思いますが、今日の夜9時もオンエア予定でございます!
ということで今回は第3部のご紹介!
第3部では、『ボールに当てる』のではなく
『ボールに当たる』スイングを作る!というのがテーマ!
第3部 Ⅰ ボールに当てるスイングから 当たるスイングを身につけよ!!
第3部 Ⅱ ヘッドを走らせよ!!
第3部 Ⅲ ヘッドを走らせてシャフトを背中に巻き付けよ!
今日の夜9時をお楽しみに!(^^)!
スポンサードリンク
■ HARADAGOLFメルマガのバックナンバーが購入できるようになりました!
HARADGOLFメルマガは、月ごとにテーマを変え一か月単位のセットで購入できます!
5月はドライバー編
6月はアイアン編
という感じです!
■ 5月のメルマガ
『ドライバーの基本編』
■ 6月のメルマガ
『アイアンの基本編』
6月は
第7号~第10号 そして号外を含めた5つの記事で構成されております!
アイアンのハンドファースト、ダウンブロー、リストコックなどアイアンの基本が満載です!
興味のある方は、単品でも購入可能なので是非ご覧ください!
◎ 6月号の内容
● 第7号 『アイアンのボールの位置』 ●
アイアンの基礎はボールの位置!
ボールの位置でボールの出球、飛距離、スピン量、全てが決まります!
● 第8号 『アイアンのダウンブローの基礎 「クローズトゥオープン」』 ●
ダウンブローショット!
アイアンショットの醍醐味!
ボールを打った後、ベーコンのような薄く長いターフを削ってみたい!
HARADAGOLF的発想でその願いにお答えする!
そんな技術をこれからご紹介!
キーワードは
『クラブフェースのトゥの重さを利用してシャフトをしならせる』
● 号外 『飛ばしとゴルフの関係性』 ●
ゴルフの飛ばしを
ドラコン競技とストロークプレイで比較
◎ 遠くにとにかく飛ばす競技
交感神経が優位に立ったやや興奮状態からマックスの飛距離を生み出す
◎ 安定してフェアウェイに落とすストローク競技
副交感神経が若干優位に立ったリラックスした状態からスイングの安定を生み出す
この違いから分かることとは?
● 『第9号 ハンドファーストインパクト オープントゥクローズ』 ●
オープントゥクローズ!
フェースの開閉は、アイアンショットの必須ポイント!
開いたクラブを閉じていく!
ハンドファーストに捉え
フェースを閉じる動きを左脇を締めながら行う!
● 第10号 『リストコック(てこの原理)でダウンブロー』 ●
リストコックによるダウンブローショット!
手首のタメを使ってどのようにボールを捉えるか!
てこの原理に基づいた身体に無理のないダウンブローショット
そしてニーアクションの使い方
足腰の動きとリストコックの連動性についてのお話です!
5400税込みです!

HARADAGOLFメールマガジン発行
HARADAGOLF動画レッスンチャンネルでは、応用!
そしてメルマガでは、基礎を中心した内容となっております!
じっくりと練習したい方
そしてブログでは書けない!
真実を知りたい方!
この「HARADAGOLFメルマガ 基礎から学ぶ 飛ばしの真実」をご覧ください!

登録すると
HARADADAGOLF動画レッスンチャンネルでは観ることができない
メルマガ限定動画を視聴することができます!
サンプル号の動画をご覧ください
基礎を学びたい方!ぜひ登録してみてください!初月は無料です(^.^)
申し込みはここをクリック
↓
≪HARADAGOLF動画レッスンチャンネル≫
HARADAGOLFウェブサイトにて紹介しているこのYouTubeの動画チャンネル!
ほぼ毎日更新し、世のゴルファーの悩みをHARADAGOLF的視点で色々発信しております!
blogでは少し古い動画を詳細に説明していますが、
最新の動画をすぐご覧になりたい方、
見逃したくない方は、チャンネル登録していただければ、すぐにチェックすることができます!
、夜の21時に動画がアップされるように設定されていますので是非チェックしてください!
ここをチェック!

そして骨太な内容になってしまったウェブサイトのブログとは別に
私個人の毎日の練習日記、そして日々につぶやきのブログは、既存の個人ブログとして昔のブログが復活しております!
これも毎日とは言いませんが、更新しておりますので是非チェックしてみてください!

おはようございます!
HARADAGOLF
ハラダシュウヘイです!
今日はインパクトゾーンのお話をしていきたいと思います!
スイングの軌跡のことをスイングアークといいます!

このスイングアークを大きく優雅に振り抜くことができるとボールを遠くに飛ばすことができる!
そのように考えている一般のアマチュアの方は多いかと思います!
がしかしなかなかフォロースルーを大きくしてもうまくはいきません!
結局手元がターゲット方向に流れてしまい、スライスボールや逆に引っかけなどのミスが出てしまう!
スポンサードリンク
ではどうしたらよいのでしょうか?
フォロースルーを大きく高く放り投げる感覚というのが良くないと考えます!
フラフープを使って説明してみます!
フラフープの中に身体を入れてフォロースルーの形を取ります!
ここからフォロースルーの円の軌跡を作ろうとすると上に持ち上げるのではなく下側に円が広がる感覚で
左手を下に押しながら円運動を作ってみましょう!


上に上げようとすると円運動ではなくなります!

あくまで円運動を意識する場合、自然と左手が下に押していくと自然と押っ付ける形で上に自然と上がっていきます!
この動きでフォロースルーまで導いていくととても鋭く振り抜くことができる!
左手を下に押すことでクラブが上がる!

この感覚を理解できればフォロースルーはとてもコンパクトであるという事もわかるでしょう!
スイングアークを大きくするのは、あくまで遠心力!
手元の動きは、あくまで小さい円を意識することがとても重要となるのです!
スポンサードリンク
■ HARADAGOLFメルマガのバックナンバーが購入できるようになりました!
HARADGOLFメルマガは、月ごとにテーマを変え一か月単位のセットで購入できます!
5月はドライバー編
6月はアイアン編
という感じです!
■ 5月のメルマガ
『ドライバーの基本編』
■ 6月のメルマガ
『アイアンの基本編』
6月は
第7号~第10号 そして号外を含めた5つの記事で構成されております!
アイアンのハンドファースト、ダウンブロー、リストコックなどアイアンの基本が満載です!
興味のある方は、単品でも購入可能なので是非ご覧ください!
◎ 6月号の内容
● 第7号 『アイアンのボールの位置』 ●
アイアンの基礎はボールの位置!
ボールの位置でボールの出球、飛距離、スピン量、全てが決まります!
● 第8号 『アイアンのダウンブローの基礎 「クローズトゥオープン」』 ●
ダウンブローショット!
アイアンショットの醍醐味!
ボールを打った後、ベーコンのような薄く長いターフを削ってみたい!
HARADAGOLF的発想でその願いにお答えする!
そんな技術をこれからご紹介!
キーワードは
『クラブフェースのトゥの重さを利用してシャフトをしならせる』
● 号外 『飛ばしとゴルフの関係性』 ●
ゴルフの飛ばしを
ドラコン競技とストロークプレイで比較
◎ 遠くにとにかく飛ばす競技
交感神経が優位に立ったやや興奮状態からマックスの飛距離を生み出す
◎ 安定してフェアウェイに落とすストローク競技
副交感神経が若干優位に立ったリラックスした状態からスイングの安定を生み出す
この違いから分かることとは?
● 『第9号 ハンドファーストインパクト オープントゥクローズ』 ●
オープントゥクローズ!
フェースの開閉は、アイアンショットの必須ポイント!
開いたクラブを閉じていく!
ハンドファーストに捉え
フェースを閉じる動きを左脇を締めながら行う!
● 第10号 『リストコック(てこの原理)でダウンブロー』 ●
リストコックによるダウンブローショット!
手首のタメを使ってどのようにボールを捉えるか!
てこの原理に基づいた身体に無理のないダウンブローショット
そしてニーアクションの使い方
足腰の動きとリストコックの連動性についてのお話です!
5400税込みです!

HARADAGOLFメールマガジン発行
HARADAGOLF動画レッスンチャンネルでは、応用!
そしてメルマガでは、基礎を中心した内容となっております!
じっくりと練習したい方
そしてブログでは書けない!
真実を知りたい方!
この「HARADAGOLFメルマガ 基礎から学ぶ 飛ばしの真実」をご覧ください!

登録すると
HARADADAGOLF動画レッスンチャンネルでは観ることができない
メルマガ限定動画を視聴することができます!
サンプル号の動画をご覧ください
基礎を学びたい方!ぜひ登録してみてください!初月は無料です(^.^)
申し込みはここをクリック
↓
≪HARADAGOLF動画レッスンチャンネル≫
HARADAGOLFウェブサイトにて紹介しているこのYouTubeの動画チャンネル!
ほぼ毎日更新し、世のゴルファーの悩みをHARADAGOLF的視点で色々発信しております!
blogでは少し古い動画を詳細に説明していますが、
最新の動画をすぐご覧になりたい方、
見逃したくない方は、チャンネル登録していただければ、すぐにチェックすることができます!
、夜の21時に動画がアップされるように設定されていますので是非チェックしてください!
ここをチェック!

そして骨太な内容になってしまったウェブサイトのブログとは別に
私個人の毎日の練習日記、そして日々につぶやきのブログは、既存の個人ブログとして昔のブログが復活しております!
これも毎日とは言いませんが、更新しておりますので是非チェックしてみてください!
