昨日のワークアウト デッドリフト(ゴルフスイングにはマストなトレーニング)

  • 2016年03月19日

昨日はトレーニングの日です!

今回はデッドリフト

重さは100キロ

重さを上げていくことよりとにかくフォームを重視して行います!


スポンサードリンク




ゴルフスイングにおいて一番重要な筋肉は裏側にたくさんあります!

背中、お尻、太ももの裏側、ふくらはぎ などです

まずは上体を倒していく過程で、背中の張りがとても重要

背中の張りがお尻の筋肉を引っ張ってくれます。そして膝がつま先より前に出ないようにしゃがんでいきます!

デッド

バーベルは膝よりも下げるようにして、上体をつぶしていきます!

このデッドリフトはそのすべてを鍛えることができるマストなトレーニングとなります


スポンサードリンク



夕暮れ9ホールラウンドレッスン 4月23日(土)からスタート

  • 2016年03月16日

IMG_0310

今日はお知らせでございます!

HARADAGOLFの一番人気企画である9ホールラウンドレッスンが4月23日(土)からスタートします

詳細は、ウェブサイトのゴルフレッスンをクリックすると説明が書いてありますが、ここでもご説明いたします!


スポンサードリンク




後続プレーヤーが居なくなる15:00あたりから日没まで後ろのプレーヤーを気にすることなくゆっくりレッスンしながらプレーをします。
スケジュール

14:00にコースに入り、アプローチグリーンでアプローチのレッスンとパッティンググリーンでパッティングのレッスンを1時間くらい行います。 15:00から15:30くらいから日没まで9ホールをラウンドします(プレーヤーの要望に合わせてラウンド)
技量に合わせたレッスン内容

初心者の場合

後続のプレーヤーのプレッシャーがないので安心してラウンドできる。
マナーをゆっくりレクチャーできる。
9ホールなので気分的に楽(18ホールだと体力的に難しい場合)

上級者、中級者の場合

人数は最高4人までなのできめが細かいレッスンができる。
各ステーションレッスンができる。
バンカーから。
グリーン周りから。
傾斜などのいろいろな状況下でのショット。
後続プレーヤーが居ないので何度も打ちながらレッスンできる。

毎週土曜日の企画となっており、定員は4名となっておりますのでお早めにご予約してください!


スポンサードリンク



ドラコン競技の魅力

  • 2016年03月15日

試合前の練習風景 2013年~2015年

今日はドラコン競技の魅力についてお話いたします!


スポンサードリンク




私がこの競技に参加したきっかけは、ただ一つ!
自分へのチャレンジです!

LDJ北海道

誰よりも遠くに飛ばすというあくなき探求を結果として何か形にしたかったということがそもそものきっかけです。

というのもそれまで私はかなりのショートヒッターであることが理由としてあるからです。
遠くに飛ばすことが私自身出来るようになれば、それは仕事でも武器になると思ったからです!

と 
ここまでは私のこの競技のきっかけでございますが

ではこの競技自体の魅力を列挙してみましょう!

●ラウンドでのドライバーではできないリミッターを外したフルスイング!!
(人前でこれだけ振ってよいのかな?っていうくらい振ったことあります?)

●どこへ飛んでもよいという開放感!
(6球のうち1球は枠に入れてください)

●懇親の一打が真芯(激芯)をとらえたときのあの快感!
(ある種のエクスタシー(笑)を味わえます)

●個性的なスイング(飛距離に特化したスイング)を見ることができるエンターテインメント性
(ありえね~ というスイングでヘッドスピード65の人がたくさんいます(^-^; でも大丈夫!! 私のようにあまりヘッドスピードがなくても戦えます!!)

こんなところでしょうか!

まあ遊び半分でよいのでとにかくちょっと人より飛ぶかな?という方は、一度参加してみるとよいことがあるかも(^-^)
試合後にアトラクションもあり無料でギャラリーが参加するドラコンもありますので

興味のある方は6月末に桂にて開催されるLDJ北海道大会にお越しください(^-^)


スポンサードリンク



先週のワークアウト

  • 2016年03月14日

先週のワークアウトのトレーニングの紹介!

3月も中旬に入り、そろそろゴルフシーズンが近づいてまいりました!
私は、ただいまパワー系のトレーニングを実施しております!


スポンサードリンク




去年から、下半身中心にウェイトトレーニングを行っているのはその下半身のパワーをボールに伝える技術を高める為です!

下半身を使うということは、床反力を利用するということ

重いダンベルをもって下半身の力でジャンプし、回転した後に着地する!
今回のトレーニングはこれでございます!

床反力を利用できないと重いダンベルと高い場所にもっていくことはできません!
そしてそのあと高い位置にダンベルを保持しながら股関節を意識して着地します!

IMG_9676

IMG_9674

IMG_9675

イメージではテークバックも手で上げないで脚の力を使ってクラブを上げる
フォロースルーも脚の力で振り切る

うまくできてはいませんがこのトレーニングでスイング中に脚の力を使う感覚を養います

ジャンプ系トレーニング


スポンサードリンク



TOPへ