おはようございます!
HARADAGOLF
ハラダシュウヘイです
今日は、ご案内!
2月に新しいnewモデルのボールが発売されます!
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ダンロップのフラッグシップモデル
スリクソン
ZスターとZスターXVです!
今回も良い出来になっております!
スカイトラックで測定しながらボールを打ってみました!
Zスター

打感がとても柔らかくそれでいて飛距離が出る!
ウレタンカバーのコーティングでかなり柔らかい!!
コア、そしてカバーが柔らかくつぶれる感じ!
弾道はやや低めの感じ
ショートゲームは、喰いつきの良さからやや低く出てスピンでキュッ!!と止まるアプローチを可能にしてくれます!
アプローチショットでのフェース面の喰い込み具合が、しっかりしていてグリーンで止まってくれます!
Zスター XV

ややしっかりとした打感!
飛距離を追求したボールとなっております!
とにかく初速が早い感じ!
それでいてショートゲームのスピンも確保!
ドライバーで打ってみましたが、しっかりとした打感で強いボール!初速の速いボールで飛んでいく感じです
柔らかい打感が好きな方やアプローチを低く止めて打ちたい方は、Zスター
しっかりとした打感が好きな方や高めの弾道が好きな方は、ZスターXV
を選んでください!
今のうちに3ダースくらいオワンネームで、名前やロゴを入れて発注しておくと、4月のラウンドでnewモデルでゴルフができますので、
心機一転スリクソンでボールと飛ばしたい方は、そろそろお声をかけてください!
よろしくお願いいたします!
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おはようございます!
HARADAGOLF
ハラダシュウヘイです
今日は、レッスンをしていて色々ある気付きについてお話していきます!
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レッスンをしていて、大体の業務がインパクト付近の技術のレクチャーが主になっていきます!
ボールがどのように飛んでいるかを見極めどのようなインパクトを迎えているかを判断!
そこからスイングの方向性を決めてきます!
ただフィニッシュのスタイルを教えて、そこに向かって振り切るだけであとは勝手にボールが当たってくれます!
と そんな簡単にはいきません!
フィニッシュに向かい、一気に振り切るスタイルの方もいれば、
インパクトで力を集約するスタイルの方もいるのです!
そこで2つにタイプを分けてお話を進めていきます!
● 右半身でインパクトを終わらせるタイプ(インパクト集約型)
● もしくは360度の円で振り切るタイプ(振り抜き型)
2パターンです!
インパクト集約でスイングするタイプ
この黄色いラインの本人から見て右側でスイングを終わらせる

このスタイルは、トップからダウンの瞬間にどれだけ出力できるかが重要!
右半身ですべてを終わらせて、あとは惰性!
フィニッシュにかけてややゆっくりと終るタイプ!
これは、徐々に体が硬化していくシニアの方などにお勧めのスイング!
エネルギーを分散させず、インパクトで体の開きを抑えてスイングを終わらせる!
そしてフィニッシュにかけてスピードが減速していくスタイルです
次に
フィニッシュまで振り切るタイプ(360度の円で振り切るタイプ)
ターゲット方向をクラブヘッドが指すくらい振り切る

これは360度の円すべてに力を注ぎます!
この場合、フィニッシュまで加速的に進めていきます!
途中でスピードを落とさない!
それでいて軸をしっかりとしてフィニッシュで綺麗に止める練習が大事!
振り切ってもしっかりとしたバランスが重要!
このスイングは、身体が柔軟な方、体力に自信のあるアスリートタイプはこちらのスイングがおすすめ!
飛距離を存分にだしてセカンドを短いクラブで攻める!
そのようなアグレッシブなゴルフを目指すゴルファーと
正確性を重要視し、フェアウェイからゴルフを組み立てるプレーヤーとスイングを単純に大別する
スイング構築の上で参考にしてください!
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次回を見逃さないためにも
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おはようございます!
HARADAGOLF
ハラダシュウヘイです
今日は質問をいただいております!
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トップの位置で、止まる!
松山英樹プロみたいに一度止まってからボールを打っているように見えます!
このようにトップで止まったほうが良いのでしょうか?
という質問です!
確かに松山プロなどプロゴルファーの中には、一度トップで止まっているように見えるプレーヤーも多いです!
でもトップの位置というのは、本当に止まるところではありません!
トップの位置では、上半身が後方に、下半身が前方に,せめぎ合っている状態!
ですので止まっては見えますが、実は双方のエンジンはフカしている状態と考えます!
捻じれにより一瞬止まる!

がしかし、そのような内的感覚を説明しても難しくなるだけなので、まず目安をお話してみましょう!
それは、自重落下!
重たいものが上に上がって落ちるまでのスピード!
この重力で落ちるまでタイミングの中に間(ま)が生まれます!
ボールを上空に投げて重力で落ちるタイミングを意識すると間(ま)という感覚が生まれやすい


ボールが落ちる瞬間まで切り返しは我慢する!

この自重落下の感覚で練習するのが初めのステップとなります!
この自重落下のような間(ま)が意識できると次にフィジカル的に肉体の捻じれでトップの間(ま)を意識できると良いでしょう!
上半身と下半身の捻転差により一度カチッ!と体が止まり、筋肉の反射を利用して切り返す!トップで体を一度ストレッチすることで一瞬止まる感覚を意識してください!

この一瞬の間(ま)が取れるとヘッドアップなど色々なミスが激減し、自然と芯でボールを捉えられてきます!
お試しください!
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おはようございます
HARADA GOLF
ハラダシュウヘイです
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今日は、質問いただいております!
アプローチでのふり幅の調整がうまくいきません!
目の前にピンがあるのにザックリや大オーバーなど
良い方法はありませんか?
という質問!
確かに、ふり幅の調整は難しいです!
特に小さいふり幅で打つアプローチは、プレッシャー時にはかなり痺れるものです!
ではどうしたらよいか!!
ふり幅に合わせたアドレスを作ること!
これが答えとなります!
まずは
10yくらいのチップショット
30yくらいのクォーターショット
50yくらいのハーフショット
この3つで進めていきます
● 10y

10yの場合、スタンスをしっかり狭めてふり幅を大きくすることができないアドレスにしていきます

そしてボールとの距離もかなり近め!

近くすることで縦振りにしてクラブを上から入れやすくする。要はダフリ防止策の一つ!

● 30y

30yの場合、スタンスをもう少し広くしていきます

ふり幅がクォーター1/4になるのでその分軌道がインサイドインになる!

少し離れる

● 50y

50yは、不意幅がハーフスイング付近でのショットになります。ほとんどフルスイングに近いスタンス!

このふり幅でボールとの距離が近いとシャンクなどのミスが出てしまうことがあるので注意

ふり幅が大きいのでインサイドイン軌道になる分、ボールとの距離は一番離れなければならない

合わせてこの動画を見ると良いでしょう!
ふり幅の調整がうまくいっていない方は、ハーフスイングのスタンスで、30yや10yを打っている方が多い!
スタンス幅だけでなくボールとの距離間を変えるという事をしていない方が多いのもレッスンをしていて感じますので
この2点に注意してショートゲームの練習をしてみてください!
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