
今日はお知らせでございます!
HARADAGOLFの一番人気企画である9ホールラウンドレッスンが4月23日(土)からスタートします
詳細は、ウェブサイトのゴルフレッスンをクリックすると説明が書いてありますが、ここでもご説明いたします!
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後続プレーヤーが居なくなる15:00あたりから日没まで後ろのプレーヤーを気にすることなくゆっくりレッスンしながらプレーをします。
スケジュール
14:00にコースに入り、アプローチグリーンでアプローチのレッスンとパッティンググリーンでパッティングのレッスンを1時間くらい行います。 15:00から15:30くらいから日没まで9ホールをラウンドします(プレーヤーの要望に合わせてラウンド)
技量に合わせたレッスン内容
初心者の場合
後続のプレーヤーのプレッシャーがないので安心してラウンドできる。
マナーをゆっくりレクチャーできる。
9ホールなので気分的に楽(18ホールだと体力的に難しい場合)
上級者、中級者の場合
人数は最高4人までなのできめが細かいレッスンができる。
各ステーションレッスンができる。
バンカーから。
グリーン周りから。
傾斜などのいろいろな状況下でのショット。
後続プレーヤーが居ないので何度も打ちながらレッスンできる。
毎週土曜日の企画となっており、定員は4名となっておりますのでお早めにご予約してください!
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試合前の練習風景 2013年~2015年
今日はドラコン競技の魅力についてお話いたします!
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私がこの競技に参加したきっかけは、ただ一つ!
自分へのチャレンジです!

誰よりも遠くに飛ばすというあくなき探求を結果として何か形にしたかったということがそもそものきっかけです。
というのもそれまで私はかなりのショートヒッターであることが理由としてあるからです。
遠くに飛ばすことが私自身出来るようになれば、それは仕事でも武器になると思ったからです!
と
ここまでは私のこの競技のきっかけでございますが
ではこの競技自体の魅力を列挙してみましょう!
●ラウンドでのドライバーではできないリミッターを外したフルスイング!!
(人前でこれだけ振ってよいのかな?っていうくらい振ったことあります?)
●どこへ飛んでもよいという開放感!
(6球のうち1球は枠に入れてください)
●懇親の一打が真芯(激芯)をとらえたときのあの快感!
(ある種のエクスタシー(笑)を味わえます)
●個性的なスイング(飛距離に特化したスイング)を見ることができるエンターテインメント性
(ありえね~ というスイングでヘッドスピード65の人がたくさんいます(^-^; でも大丈夫!! 私のようにあまりヘッドスピードがなくても戦えます!!)
こんなところでしょうか!
まあ遊び半分でよいのでとにかくちょっと人より飛ぶかな?という方は、一度参加してみるとよいことがあるかも(^-^)
試合後にアトラクションもあり無料でギャラリーが参加するドラコンもありますので
興味のある方は6月末に桂にて開催されるLDJ北海道大会にお越しください(^-^)
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先週のワークアウトのトレーニングの紹介!
3月も中旬に入り、そろそろゴルフシーズンが近づいてまいりました!
私は、ただいまパワー系のトレーニングを実施しております!
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去年から、下半身中心にウェイトトレーニングを行っているのはその下半身のパワーをボールに伝える技術を高める為です!
下半身を使うということは、床反力を利用するということ
重いダンベルをもって下半身の力でジャンプし、回転した後に着地する!
今回のトレーニングはこれでございます!
床反力を利用できないと重いダンベルと高い場所にもっていくことはできません!
そしてそのあと高い位置にダンベルを保持しながら股関節を意識して着地します!



イメージではテークバックも手で上げないで脚の力を使ってクラブを上げる
フォロースルーも脚の力で振り切る
うまくできてはいませんがこのトレーニングでスイング中に脚の力を使う感覚を養います
ジャンプ系トレーニング
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今日は、ドライバーのスイング解説を動画にてご覧ください!
連続で何度もご覧いただき、そのあと部位の説明を始まります
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ポイントは3つ
1、低く長く広く大きくテークバック
2、切り返しはゆっくり背中で引き下ろす
3、フォローは最大限大きく
です!
順を追って説明いたします。
1、低く長く広く大きくテークバック

これはテークバックは助走の役割であるのでここがとても重要!
急がずゆっくり大きく助走しなければなりません!
2、切り返しはゆっくり背中で引き下ろす

これは飛ばしの筋肉を最大限使うためには、下半身から背中でクラブを引き下ろすことが大切!
ここが右手で簡単に打ちにいってはいけません!
背中をストレッチさせて下半身から引き下ろしクラブを体の近くに引き寄せる!
3、フォローを最大限大きく!

フォロースルーを大きくするという定義はあくまである一つのことが守られてこそ活きます!
それは頭の位置!!
身体を大きく使っても頭の位置がボールの位置より後ろにあることが重要!
それでいてフォローを最大限遠くまで放り出す!!
これができるとボールを強く押し付けることができるのでインパクト効率も上がりますし、ヘッドスピードも上がります!
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