Z925 アイアンの切れ味

  • 2015年02月28日

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今日はZ925アイアンの紹介でございます。
実際打っているのは、原田修平です。
まず、特筆すべきは打感の柔らかさ!
独自の熱処理により、金属高度を低下させ、すいつくような打球感を実現しております。

そしてフェース面をレーザーミーリングを波形状にし、安定したスピン量を期待できるようになります。
安定したスピン量によりフェードやドローを打ちこなしたり、バックスピンをかける事もできます!!

バンス効果をそのままにトゥ・ヒールのバック側を削り、接地面積を少なくする事で抜けの良さが向上し、切れ味鋭いショットを実現しております(ツアー・エクストリーム・ソール)

実際ラウンドしてみてソールを特殊に加工しているので抜けがよく少しディポットマークからのショットもあまり打ち込むことなく鋭い打球を放つ事が出来ました

そして、シャフトメーカーと共同開発した手元重心設計シャフトにより、重心を20mm手元側にして振り抜きやすさを追求しました!

このシャフトにしてから、前よりダウンスイングでのタメが出来てアイアンでは上からしっかり叩けるようにありソリッドにボールをヒットできるようになった気がします!

興味のある方は、声をかけてみてくださいね(^-^)


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