HARADAGOLFのメルマガとは

  • 2020年01月14日

おはようございます!

HARADAGOLF

ハラダシュウヘイです!


HARADAGOLFオンラインサロンはココから入ってください!

https://lounge.dmm.com/


★『HARADAGOLFメルマガ 基礎から学ぶ 飛ばしの真実』のバックナンバーはこちらから購入できます。

ここから入ってください

http://www.mag2.com/archives
/0001679004/

最近読み始めたという方はぜひこれまでの号もチェックしてみてください。


スポンサードリンク


今日はメルマガのお話!

HARADAGOLFでは、約3年間 毎週月曜日

メルマガをずっと発行してきております!

写真と文章と動画

この3つを駆使したレッスン書といった感じでしょうか!

YouTubeの動画の補足という感じで

一か月単位でテーマを変えて解説しております!

動画の内容をより詳しく知りたい方

文章に仕立ての方がゆっくり読みながらスイングを考察できるという方

などがおすすめです!

毎月の購読だけではなく

バックナンバーも購入できます!

題名を見て選んで自分の興味のある内容だけほしいという方はおすすめ!

しかも

内容はチラ見できますので、ぜひ調べて購入してみてください!

(ただいまアップデート中)

おすすめバックナンバー情報として紹介しておきます!


2019年 8月号 の内容

● 色々なトップの位置からスイングを考えてみる 1

クロストップについて


よく言われるクロストップを直さなければならない理由を 説明すると

クラブヘッドやシャフトが 一度ターゲットに対して右方向を指し

そこから切り返すことにより シャフトのトルクや クラブフェースの向きの変化が ダウンスイングで複雑になってしまうからです

ただ昔のゴルフスイングにおいて

クロストップは悪い動きではなかったとも言われている

それはパーシモン時代のクラブヘッドとボールに起因する

☆ 昔のボールは曲がりやすい 昔のゴルフギアは パーシモン(柿の木でできたヘッド)とスチールシャフトのドライバー そして糸巻き3ピースボール この道具を飛ばすためには

ギア効果(ヘッドの少しトゥ寄りにボールをインパクトさせる) を期待してやや右に打ち出し

その後に左に戻るドローボールが必須であった


● 色々なトップに位置からスイングを考えてみる2

レイドオフについて


男子プロゴルファーや体力のあるプレーヤーは

助走が少なくても ショートレンジから出力を出せるので

割とコンパクトなレイドオフは、無駄な動作がない分 安定したスイングを手に入れることができる!

がしかしあまり体力のないアマチュアの方は

このレイドオフ系のトップは勧められない!

とはいえ レイドオフのトップは、コンパクトであり

それでいて ダウンスイングの早い段階でオンプレーンに入る 今風(いまふう)のスイングともいえる!


● 色々なトップの位置からスイングを考えてみる3

コンパクトトップについて


コンパクトトップ

今まで クロストップやレイドオフのトップなど 特徴的なトップの位置を解説してきました

そのメリットとデメリット 双方があり

そしてそれが そのプレーヤーのアイデンティティでもある!

ですので ゴルファーのすべてを表すのは トップオブスイングではないかというくらい 全てを語っているといっても過言ではない!

ということでその個性の話はこれくらいにして クロストップの方も レイドオフの方も どちらも参考になる トップの位置のお話をしていきたいと思います!

やはり飛距離アップはとても大切ですが、

それよりも大切なのが再現性!

毎回同じ動きができるかどうか!

ココが最も大切なところではないでしょうか!?

そのおすすめのトップオブスイング!

これが 今回のテーマである 「コンパクトなトップ」です! コンパクトという言葉からイメージされるのは 小さくまとまった機能的な形!


といった感じでございます!

ぜひ興味のある方は、HARADAGOLFのメルマガを定期購読してみてください!


HARADAGOLFオンラインサロンの内容

■ ライトプラン

月額 1500

● 限定動画が観られる
● YouTubeの先行配信サービス
● 質問コーナー

ちょっとだけ公開!

■ プレミアムプラン

スイング動画を送っていただければ
スイングをチェックして講師である
ハラダがコメントをして返してくれます!

こんな感じ

プレミアムプランにあってライトプランに無いのは
この相互のやり取り!

プレミアムプランは、ちょっとした遠隔レッスンスタイル
でもライトプランでも十分HARADAGOLFワールドを楽しむことができる!


スポンサードリンク



TOPへ