ヘッドカバーのデザインもなかなかいいですね




Z725シリーズ
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今日は、クラブの紹介でございます。
私がいつも使っているエースクラブはZ925シリーズのドライバーとアイアンです。
Zシリーズは他にZ725とZ525シリーズがあります。
そしてZ725も試しに使ってみようと思いまして頼んでいたドライバーとアイアンがぞくぞく届いてきました!
そして、ユーティリティーアイアン Z-UTI数量限定モデルが今日届きました。
どちらかというと中空アイアンという感じで、昔使ったフォーティーンの中空アイアンを思い出すデザインです。
楽に3I以上の飛距離を出す事が出来そう(^-^)
フェース面は新レーザーミーリングでスピン性能が向上!
手元重心設計でヘッドスピードアップ
そしてヘッド重量を増やすことでボールスピードもアップします。
ティショットでも使えるし、200ヤードからピンを狙える素晴らしいクラブに仕上がっています!!
春が待ち遠しい!!
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今日は、ABCラボにてトレーニングに行ってきました。
いつも、私の悶絶した見苦しい姿ばかりなので、今日はストレッチのご紹介をいたします。
このストレッチはABCラボで初めてトレーニングをしたときに教えていただいた登竜門的ストレッチです。これをするようになり、バックスイングとフォローでの可動域が格段に拡がりました!!

まずは、初めの体制で腸腰筋のストレッチ
そしてわき腹や腕をストレッチし、最後に身体を後ろにねじり込みます。
全身をストレッチできるので、ラウンド前のウォームアップにも最適です。
まだまだ沢山ゴルフに役立つストレッチを教えてもらってますので徐々にご紹介していきます!!
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今日もドラコンの練習!!
今日は、ドラコンプレーヤーやオーバースイングによる飛ばし屋のプロゴルファーのクラブの動きを研究し実践してみました!!
オーバースイング系で飛ばす方の特徴は、シャフトの動きがコンパクトで綺麗な円を描いている事です。横峯さくら、ジョン・デーリー、バッバ・ワトソン、ドラコンプレーヤーのジェミー・サドロウスキー、などです。
無駄な動きはなく、身体に巻きつくように近くを通りながらトップまで導きます。
具体的に下記の写真を観ていただくとお分かりのように後ろの壁に当たらないように自分の身体と壁の空間にシャフトを指し込むように入れていきます。
少しでも腹圧が解けて身体が傾くと壁に当たってしまいます。
後ろの壁にぶつからないオーバースイング



そしてそこから一気にダウンスイングに入ります。
この動きをトレーニングしてからFWで練習しました。
オーバースイングからダウンスイングの初期で身体の近くを巻きつくように引き下ろされています。
シャフトが身体の近くを通り慣性モーメントが小さく鋭く回転し最短でボールに向かいます。
気合いのオーバースイング

シャフトをトップに置いておいて下半身リード

シャフトが身体に巻きつく

身体の開きを抑える

右ひじはまだ曲がったままで

一気に振り切る!!

ヘッドスピードアップのためには、このくらい近くを通しても振り遅れない技術をマスターしなければなりません!!
にしても5wでこんなにマン振りしていいのでしょうか^^;
ここまでは真似しないでください(^_^;)
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今日は、昼までレッスンをしてそのあと小一時間自分の練習をしました。
今日は、ドラコンの練習!!
テーマは捻じれ差!!
肩の捻りを最大にして肩がターゲット方向の逆に向かっている最中に左足を強烈に踏み込んで差を広げる。そのとき、シャフトが身体に絡みつくようにしなりながら近くを通ります。
捻じれ差を作るため、オーバースイングにしてアップライトなスイングを心がけます。
去年から取り組んだ肩周り、背中回り、お尻周りのストレッチが少し効果が出ているのか筋肉のストレッチをスピードに転換する事が、できているような感じがします。
今年の試合が楽しみです!!
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