QTSスリーブフィッティングシステム

QTSスリーブ付きシャフト

各メーカーの代表的なシャフトを気軽に試せる

今日は、ある生徒さんの為にシャフトを用意しました。
スリクソンのドライバーにいろいろなシャフトを試したいとの要望でございます。
そこでこのQTSスリーブ付きのシャフトがとても便利です。
今回Miyazaki Indigo 6s
USTマミヤ アッタス 4U(フォーユー)
Tour AD BB-6s
三菱レイオン FUBUKI
の4本のシャフトを用意しました。
そしてその全てのシャフトの先端にはQTSスリーブがついてあります。
その生徒さんのスリクソンZ725のヘッドを抜いてカチャカチャと付け替える事が出来ます。
便利な世の中になりましたね(^-^)
そしてシャフトだけ別売りで販売しているので、シャフトで失敗してもまた付け替える事が自分で可能でございます。
いろいろなシャフトを試したい方は、スリクソンZシリーズをお試しください!!
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今日はトレーニングをしてきました。
今日もヘッドスピードをアップするため体幹トレーンニングをアップします。
ヘッドを走らせるために今日もボディブレードを使ってトレーニングをしました。
体幹をしっかり固定しながら腕の上腕部を小刻みに揺らします。グリップも緩まずにしっかり握りながらしならせます。(握力も鍛えられます)
そしてこのボディブレードを小刻みにしならせながら左右90度のショルダーターンをします。
身体をひねりながらしならせる事でダウンスイング時のタメも意識する事が出来る。
そして、実際腕を小刻みに振る時体幹がしっかりしないといけないこともよくわかります!
おすすめのトレーニングなので是非やってみてください。
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今日は、アイアンショットのインパクトをより安定させるため、右足のヒールアップを抑えるスイングをアップします。
スイングの基本としてトップからダウンスイングで下半身リードと言われていますが、
右足のかかとをダウンスイングですぐに上げてしまっては重心が浮いてしまい初心者ではスライス、シャンク、トップなどのミスがでてしまいますし、中級者や上級者では、フックボールや下からクラブが入りダフリなどのミスが出てしまいます。
インパクトまで下に押し込むように右かかとを抑え、フォローでも右のくるぶしの地面に粘るように押し込みます。こうすることで、お尻の筋肉が張ってきてヒップが締まります!!
お尻周りがたるんできた方には朗報です!!
インパクトでは左腰が先行するが右足は地面を捉える

ボールを捉えた後もしっかり前傾をキープ

ボールを追いかけるようにヘッドを低く低く押し込む


右のお尻、ハムストリングス、ふくらはぎの張りをしっかり感じる

ここまで振り切ってもまだ右足は地面を捉える

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今日は4月26日に発売する新しいSRIXONの新ブランド「アミカ」のご紹介!!
このブランドは、開発段階から、女性スタッフが中心となり、女性ゴルファーの悩みやデザインに関するアンケートとヒアリングを重ねて、女性ゴルファーのリアルな声を取り入れたものとなっております。「amica」とは、イタリア語で「女性の友達」という意味です。一緒にゴルフを楽しむかけがえのない女友達のような存在、いつも近くにおいておきたいクラブというコンセプトが込められております。
クラブの性能は、より簡単にボールが上がるように仕上がっているだけでなく
アドレス時には、クラウンに設けた独自のアライメントにより、毎回同じ位置にボールをセットしやすく、また打ちたい方向にクラブを正しく合わせることができます。
また、グリップにもアライメントを設け、これにそって握るだけで、毎回簡単に同じグリップができます。

興味のある方は声をかけてください!!
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